小さなカフェの
集客の仕組みを
作る

小さなカフェの集客の仕組みを作る

40代からのセカンドキャリアのカフェオーナーを応援します。
美味しい店、想いのあるオーナーに売れて欲しい。好きなことを生涯の仕事として欲しい。
そんな想いで小さなカフェの集客の仕組みを一緒に作っていきます。

カフェの集客ならカフェサークル

30席以下の自営業の小さなカフェの目指すべき成功へ道がある

美味しい、居心地がいいだけでは売れない。
素材にこだわる、腕がいい、接客がいいでも売れない。
モノが溢れ、店が溢れ、情報が溢れる現代社会では、飲食店の腕だけで人気店になるのは稀。

あなたとお客さまとライバルの関係性から「ウリ」を見つけ、世界で一人だけのあなたの背景と想いが「オンリー1の強み」を作る。
「ウリ」と「強み」から『コンセプト』を作り『伝える』ことが客数アップ、売上げアップにつながる。

飲食業の力

小さなカフェで重要なのは “美味しいこと”。なぜなら、個人店のカフェが味以外で他より優れている要素は少ないから。“美味しい” を重要視しながら “接客” “雰囲気作り” に力を入れる。

コンセプト

美味しいは重要。だが美味しいで集客はできない。売り上げも上がらない。
「あなた」と「お客さま」と「ライバル」の関係性からコンセプトを作り『伝える』

ライティング

モノが溢れ、店が溢れ、情報が溢れる現代社会では、『伝える=見える化する』ことがガキ。
写真映えや動画も重要だが「メッセージ」が適切でなければ伝わないし、集客には役立たない。

“美味しい”“居心地がいい”だけで集客はできない

「3年以内に50%以上のカフェが潰れる」「一年間に開業する店より廃業する店のほうが多い」「2017年のカフェの倒産件数は過去最多、右肩上がりで倒産件数は増えている」
美味しい、居心地がいいけど“集客しない”個人店は潰れ、“集客(広告宣伝)している”有名店チェーン店は持て囃される。

個人店は、メニュー、味、素材、腕、こだわり、雰囲気で勝負しない。モノづくり=商品(メニュー・レシピ)開発で売れるは過去の幻想。
あなたの好き、美味しい、こだわり、想いを “見える化” し伝える。共感した人を集めリピーターを増やす。

“味+人” と “見込み客” の関係を伝えることで “美味しさは花開き” 来店して欲しいを集客できる

こんにちは、堀内芳昌と申します。広島で夫婦二人の自営業で「紅茶の通信販売」「カフェやレストランなどへの卸」「講師業」の3つの柱で仕事をしています。カフェの関連では「専門学校のカフェビジネス科で紅茶と調理実習の講師」「通信教育のコーヒー紅茶カフェマスター講座の講師」をしています。

売れたり売れなかったり、良いことも悪いことも乗り越えて18年(2018年時点)続けてきました。 プロフィールの続きはこちら≫

プロフィール写真

「小さなカフェの集客の仕組み」は、私がうまくいったことを他者でもできるようにまとめたもの。実は、“カフェに特化した内容ではありません”。個人商店全般に当て嵌まる現代の商売の成功法則なのです。紅茶の通販も講師業もカフェもパン屋も大枠は同じ方法でOK。具体的な手法が一部違うだけです。

マンツーマンであなたのカフェに応じて進めていきますから、多くのカフェの集客や売上げアップに役立つと信じています。

私もできる限りのサポートをしますから、共に学び、共に成長し、“好きなことを生涯の仕事にできる”明るい未来に向かって、一緒に歩んでいきませんか?

美味しい、想いがある。でも、アピール下手…。集客や売り込み、グイグイが苦手…。アナログ好き。SNSとか自撮りとか苦手…。そんな方の力になりたい。